「会社=法人」を新規設立し、人生を素敵に賢くManagementしよう!

「自己実現をしたい!」

「資産管理・防衛をしたい!」

「a free person になりたい!」

こんなことを叶えてくれるのが、『会社=法人』というあなたの分身だ。

もちろん、分身は何人いてもいい(笑)

そして特に理由がないなら、「10万円」もあれば設立できる「合同会社」をお勧めする。

「合同会社?」って思うかも知れないけど、あの!Amazon Japan(アマゾンジャパン)だって合同会社だ。

じゃあ早速、会社設立の具体的な手順をLectureするね。

Step 1: 社名を決める

Step 2: 登記する住所(=本店所在地)を決める

Step 3: 目的(=事業目的、やりたいことの内容)を決める

Step 4: 資本金を代表者の個人口座に入金する

資本金の金額は、1000万円未満(∵消費税免税事業者にしておく必要がある)ならいくらでもいい。

ちなみに、私が過去に立ち上げた合同会社の資本金の幅は「1万円~100万円」だった。

でっ!入金したら「写真を撮って画像データ化」or「画像・PDF等のデータをダウンロード」しておこう。

Step 5: 社判とゴム印を買う

社判は「実印」「銀行印」「角印」の3種類がセットになった、[法人印鑑] 黒水牛 3本セット 専用印鑑ケース付き 天丸(実印)18mm/寸胴(銀行印)18mm/角印21mm [kmkhanko]で十分だ。

次にゴム印(諸々の書類を手書きしないで済むから必須)だけど、「社名」「本店住所」「代表肩書 代表者氏名」が切り離せるタイプ、ゴム印 住所印 法人印 4行合版 親子印 分割ゴム印 組合せ印 [HK090] 会社印 社判 親子台木 セパレート スタイル 62×約29mmでOK。

とにかく!こういうものには極力お金はかけないことね。

ちなみに、会社をつくったら電話番号が必要なんだけど、このSUBLINEってやつがいいかもね(使ったことが無いサービスをお勧めするのはぼくの信念に反するんだけどね)。

※ぼくが愛用している、SMARTalkが新規受付停止中のため、SUBLINEを載せておきました。

さあ、ここまでできたら実際に新法人設立の手続きをやってみよう!

おっとその前に会社を「登記する住所」を決めなきゃダメだった。

諸々の事情で、本店を自宅などにできない方、事務所などで固定費をかけたくないなどの理由で、いわゆる「バーチャルオフィス」でという場合は、この例えば、ワンストップビジネスセンター広島店がお勧めね。

そこで頼りになるのが、新★会社設立くんね。

私はこのサービスを利用し、これまでに数十社の新会社を設立している。

担当の行政書士、小林章浩先生にはずいぶんとお世話になったものだ。

無理を聞いてもらったことも多々(笑)

とにかく、わずか「3,800円」で新会社設立のプロが、何から何までアドバイスをしてくれるスゴすぎるサービスだ!

【合同会社の新規設立申込はココをクリック】すると直接飛べるからね。

あともう一つ。

このサービスも素敵だった。

こっちを使ってつくった会社は1社だけだけどね。

本店を東京都内にしたい、固定費をかけたくないなどの理由で、いわゆる「バーチャルオフィス」でという場合は、このカスタマープラスがお勧めね。

会社設立ひとりでできるもんとセットになっているから分かり易い。

合同会社の新規設立はをクリックね。

超!重要

新会社の設立が法務局に承認された後、絶対に忘れてはいけない手続きがある。

それが「青色申告の承認申請書」の手続きだ。

これを忘れると、赤字経費が繰り越せないので、かなりの損をこくことになる。

兎にも角にも、これ絶対に忘れちゃダメね。

会社設立後に役立つアイテム

契約書生成ツール Supported by KDDI
https://smabi.dreamgate.gr.jp/sb/keiyakusho_tool

これ便利すぎるから使ってね♪


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